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『鬼滅の刃』作者:吾峠呼世晴 集英社
777 : 名無し@ねいろ速報
桃先輩は基本の壱ができないから、2~6止まり、 
善逸は壱だけしか出来ないが、それを極めて、応用ができて七を作りだせた。そして勝利。
こういう逆転好きだわ。かっけー

787 : 名無し@ねいろ速報
>>777 
「目に体に焼き付けろ」雷の2から6までの型を 

790 : 名無し@ねいろ速報
善逸が七の型で兄貴倒したのいいな 
一の型しか覚えれなかった善逸がひたむきに努力して尊敬してる兄貴に追いつこうと頑張って頑張って作り上げた七の型 
それで兄貴を倒したっていうのは兄貴に追いついたor強さ的に兄貴と肩並べたっていう描写になるし 
今まで善逸が修行をサボりながらもちゃんと兄貴を超えたいっていう思いがあったのが熱い
ただあったかは知らんが善逸が新しい型の練習をしてたような描写が無かったのが辛い 
もうこれただの後付けじゃんってなる

793 : 名無し@ねいろ速報
>>790 
質の型は前々から考えてたとして岩んとこで頭から血を流してたのは練習してたんだな

818 : 名無し@ねいろ速報
>>790 
他の人も言ってるが、岩のとこで頭から血流してた時も練習してたんじゃね。 
七を練習してる描写なんてあったら、見る方がおおってならないじゃん。 
人知れず練習してたのか!っていう意外性ももいい。すごくいい。

825 : 名無し@ねいろ速報
>>818 
他の型も習ってる(成功したことはない)から 
練習シーンいれて「弐~陸の型を使うのか?」と思わせておいての「漆」っていう手もあったかもしれないけど 
それだと先週の「壱だけの俺。壱ができないお前」のセリフで、自分だけの型があるって読者にバレるから 
やっぱり前情報なしでの披露って形が良かったと俺も思う

827 : 名無し@ねいろ速報
>>818 
ルフィのギア2もそうだった。あの時も燃えたし、善逸のも最高にカッコいい

792 : 名無し@ねいろ速報
あと善逸が兄貴からの攻撃を受ける時一つ一つ説明入れてるところは最後の指導みたいな感じでこれから一の型七の型以外も覚えていくって事なんだろうな 
でも今回で鬼との決着付かなかったとしたら俺的にかなり引き延ばしになると思うんだよな
かといって今の鬼殺隊に無残様を殺せるような人はいないし3や2はともかく1にすら勝てるかどうか怪しい 
来て欲しくないけど新章来るんじゃないか

838 : 名無し@ねいろ速報
善逸かっこよかったんだけど普段のあの姿でいつの間に漆の型にたどり着いたのかは疑問だった

839 : 名無し@ねいろ速報
炭が善逸の話のおかげで上弦の半天狗を斬れたと話した後、風柱とかいろんな人しごかれてる間に思い付いたんだろうねぇ

574 : 名無し@ねいろ速報
炭治郎が善逸の話聞いて円舞一閃作り上げたように 
善逸も炭治郎のヒノカミカグラと合わせて火雷神作り上げたのかな

578 : 名無し@ねいろ速報
>>574 
善逸の話は聞いただけでもイメージできるかもだけど、 
ヒノカミカグラって舞だよね。かなりみっちり練習する必要がある気がする 

とはいえ、実際にそれっぽい要素が入っている気はする

819 : 名無し@ねいろ速報
めっっちゃスカっとしたw 
幸せの箱 も深い。やっぱいこの漫画はいいな。 
このままかまぼこ3人とも五体満足で(大けがはしても修復可能な範囲)で生きててほしいが、 
そうはいかんないんだろうな・・誰か死にそうでつらい。

この技でアンタと肩を並べて戦いたかったって言う流れ含めて最高
肩を並べて戦う姿見たかったお
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『鬼滅の刃』作者:吾峠呼世晴 集英社