名前:ねいろ速報
誰が何を言おうと野原ひろしなんだ

名前:ねいろ速報 2
ロボ川口が犠牲になれば良かったのに
名前:ねいろ速報 3
あなた!勝って!に反応できなかった方
名前:ねいろ速報 4
面白かったけどクソ映画
二度と見ない
名前:ねいろ速報 6
ひろしの最期を描きてえ〜
名前:ねいろ速報 7
本物のロボとーちゃんであって
本物の野原ひろしではないゾ
名前:ねいろ速報 8
究極の飛び道具的題材
名前:ねいろ速報 10
スレ画は偽物なのに昼メシは本物なのが辛い
名前:ねいろ速報 11
冷静に考えるとノリで生み出されて尊厳破壊されて無に帰るって酷いよな
名前:ねいろ速報 15
昼飯VSロボVS僕
名前:ねいろ速報 16
面白いだろ五木ひろしロボ…!
名前:ねいろ速報 17
こぶしビィ〜〜ンム
名前:ねいろ速報 19
子供たちは五木ひろしにはポカーンだったけどこぶしウェーブで笑ってたのでヨシ
名前:ねいろ速報 20
とーちゃんにはなれてたよね
名前:ねいろ速報 22
遊佐浩二による五木ひろしのモノマネという貴重なものが見られる映画
名前:ねいろ速報 24
これのお題絵好き
名前:ねいろ速報 25
野原一家ダブルファイヤーからの勢いが凄い
名前:ねいろ速報 27
こんな事二度とやるなよ
一回は名作だが…
名前:ねいろ速報 28
みさえがロボとーちゃんとの最後の別れで崩れ落ちるのがおつらすぎる…
名前:ねいろ速報 32
ロボって割になんかこう…あんまりかっこいいデザインじゃねえな…って最初は思ってたんですよ
内部骨格剥き出しの素体デザインだからどう足掻いても中に人入れられないのを明示してるの超タチ悪いと思う…
名前:ねいろ速報 33
しんのすけも絶対とーちゃんとは言わないんだよね…
とーちゃんとロボとーちゃん
名前:ねいろ速報 40
>>33
最後にはどっちもオラのとーちゃんだってはっきり言っただろ
名前:ねいろ速報 35
最近になって髙橋監督が公演でとんでもないこと暴露しててビビった作品
名前:ねいろ速報 36
ロボとーちゃんはロボとーちゃんだよ
同じ記憶を持っていても野原ひろしにはなれない
名前:ねいろ速報 43
>>36
野原ひろしの「父親」という側面のみを機械で再現した傀儡に過ぎないからな
名前:ねいろ速報 37
何かやけにみさえがロボとーちゃんに辛辣なのどうした?って当初思ってた
凄いね嫁って
名前:ねいろ速報 38
>最近になって?橋監督が公演でとんでもないこと暴露しててビビった作品
何言ったんだ…
名前:ねいろ速報 44
>人ではない
名前:ねいろ速報 45
森川とーちゃんと藤原ロボとーちゃんの対決にしたらそれこそとんでもない映画になるわ!
名前:ねいろ速報 46
ロボとーちゃんであってロボひろしではなかったみたいな認識
名前:ねいろ速報 47
真面目にやったらダメージがデカすぎる展開をこぶしウェーブでギリ中和している
名前:ねいろ速報 50
>>47
中和出来てねぇ…
名前:ねいろ速報 48
ロボとーちゃんがドラム缶持ってくる辺りで自分でも訳わかんないくらい涙が出た
名前:ねいろ速報 49
ロボかーちゃんとロボ息子とロボ赤ちゃんとロボペットのイヌを作って貰えて
人里から離れて暮らすオチでも良かっただろ
名前:ねいろ速報 51
>>49
すぐ家庭崩壊しそう
名前:ねいろ速報 53
>>49
原作漫画ならそういうオチの時もある
映画は容赦ない
名前:ねいろ速報 62
>>49
ロボとーちゃんの自認は人間なのに機械の家族あてがわれたって虚しいだけだろ
名前:ねいろ速報 52
野原ひろしはしんのすけとひまわりの父ちゃんなだけじゃなく
みさえの夫でもあるんすよねって突きつけてるの残酷だよなあ…
名前:ねいろ速報 54
シュワちゃんがクローンでパパが二人みたいな映画の結末ってどうなったんだっけ
名前:ねいろ速報 55
劇場版観てるほど(特に大人帝国)ロボとーちゃんもこの記憶持ってるんだよなあって辛さが増えていく
名前:ねいろ速報 57
みさえのあの一言のシーンがこの作品を名作にしたと思う
名前:ねいろ速報 59
テーマの重さに相応しく描き切ったのは素晴らしいけど二度と観たくない
でもクレしん好きなら一度くらいは観て欲しいというか…
名前:ねいろ速報 61
偽物でもひろしが死ぬのが辛いというか偽物だからこそ辛かったというか…
名前:ねいろ速報 63
黒幕の家庭環境が悲惨なこと考慮しても外道過ぎて可哀想って思えなくなるくらい人の心弄んでる
名前:ねいろ速報 83
>>63
「誰からも好かれない、徹底的に憎まれるキャラクターにしようと考えていたんです。」
by監督インタビュー(パンフレットより)
名前:ねいろ速報 65
次の映画もお辛い話でしんどい
名前:ねいろ速報 66
敵の大ボスは(五木)ひろしのモノマネロボット
名前:ねいろ速報 67
記憶と人格のコピーって気軽にやっちゃいけないもんだよな…
名前:ねいろ速報 72
野原ひろしの人生をまるごと記憶として体験してきた野原ひろしだと思ってるやつ
名前:ねいろ速報 73
監督は1987年の『ロボコップ』を参考にしたらしい
名前:ねいろ速報 75
流儀ひろしが本物でロボとーちゃんが偽物ってやつは流儀ひろしは
仕事の時の父ちゃんが家の時と雰囲気違うみたいなもんだよなって思ってたからそんなに偽物って感じでもないというか
名前:ねいろ速報 77
野原ひろしを殺すわけにはいかないので記憶と思考を持っているロボを死なせる
名前:ねいろ速報 78
こぶしウェーブしぬほど笑ったよ
めちゃくちゃ泣いたけどああいうギャグもあってこれはクレしん映画だってなった
名前:ねいろ速報 80
五木ひろしは笑った
名前:ねいろ速報 82
これの後か前にオトナ帝国視たら壊れる
名前:ねいろ速報 87
>>82
クレしん映画は情緒をぐちゃぐちゃにしてくれるのたまにあるから好き
名前:ねいろ速報 84
ひろしの偽物のロボの話でひろしの偽物のロボがラスボス
間違ってないな!
名前:ねいろ速報 88
あまりにも残酷というか悪趣味
最後死ぬことを受け入れるとこ含め
名前:ねいろ速報 90
あくまでロボのとーちゃんであって野原ひろしではなかった事を自覚して死んでくのいいよね…
コメント
コメント一覧 (16)
anigei
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ロボからしたら妻や子供が自分じゃない男と一緒に居てそれを受け入れてくださいは通る訳無いんだし幾ら自分が寄り添っても向こうが自分な事を認めてくれないんだから見てて辛さしか無いんだよな
anigei
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anigei
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anigei
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相当覚悟しないと観る気が起きない
anigei
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敵の捨て身の一撃を身体張って止めるとか、色々やりようあっただろ
anigei
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最後はコピー側が旅立ったけどロボじゃ無理だ
anigei
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anigei
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最終的には、野原一家それぞれが受け止めて、それぞれがそれぞれに受け入れてもいて。
anigei
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よくある表面だけ似せた偽物の敵じゃなくて直前までの記憶と自認が「本物」の偽物だもんな 殺し屋のひろしに置き換えでもしないとやるせなさを晴らせない
無論、クレしん映画史には残る作品
anigei
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